コンフェッティ(紙ふぶき)をDIY

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結婚の後、教会の外で参列者が新郎新婦にお米を浴びせる「ライスシャワー」
元々はお米に子孫繁栄の意味を込めて投げつけていそうです。

日本では会場側の理由からConfetti (コンフェッティ)という
紙ふぶきで新郎新婦をお祝いすることが多いですね。

日本では教会ウェディングのセットになっていることが多いですが、 1.5次会やレストランウェディングには含まれないことも。

コンフェッティはいわゆる紙ふぶきですが、紙以外の素材もOK。
パッケージでも工夫をこらすことができます。

こちらはバラの花びらのコンフェッティ。袋には「新郎新婦に投げつけて!」と書いてあります。



こちらはドライフラワーのコンフェッティ。
海外ではこういったコーンに入れて、参列者に配ることが多いです。

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by annabelfarleyphotography


コンフェッティが入っていた紙のコーンはメッセージが。


こちらは楽譜をパンチングして作ったコンフェッティ。音楽家のご夫婦なのでしょうか。

blackampwhite-wedding from : http://weddbook.com

紙ふぶきを作るのはやっぱり無理!という場合、中身だけでも売っています。
こちらはハートの形をしたコンフェッティ。


こちらはパステルカラーの丸型コンフェッティ。


メタルなコンフェッティ!


アメリカンなカラーのコンフェッティは、テーブルに散らしても可愛いですね。



見て可愛いいだけでなく、会場を素敵に盛り上がりアイテム「コンフェッティ」。 挙式だけでなく、二次会も華やかにしてくれそうです。

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